2009年04月03日

第2ツンデレハート

第2ツンデレハート
 作詞/MiZさん 作曲/よーしさん


誰にだって負けたくない
素直になって近づきたい
精一杯腕を広げ あなたの元 駆け寄りたい
ツンデレハート

夕暮れの帰り道 すぐ隣にあなたのその素顔
見つめるだけでちょっぴり照れくさくなるの
赤らむ私の頬 指先が少しあなたに触れる
どうすればこの時間(とき)を止められるのかな
素直になればこの距離 縮められるかな

あなたが不意に私を追い越し 「また明日な」と笑顔で振り向く
あなたが浮かべる優しい笑顔で 頭の中が真っ白になる
 
(セリフ)「かっ勘違いしないでよね! 今日はたまたま一緒に帰ってあげただけよ!」
(セリフ)「な、何笑ってるのよ! 変な誤解しないでっ!」
(セリフ)「も、もうっ! ばっかじゃないの!? いいからさっさと……帰りなさいよ…… 」

あなたは何も分かってないの
私がこんなに戸惑うのは
……全部あなたのせいなのに

誰にだって負けたくない
素直になって近づきたい
精一杯腕を広げ あなたの元 駆け寄りたい

誰にだって負けたくない
素直になって近づきたい
精一杯腕を広げ あなたの元 駆け寄りたい
ツンデレハート

(セリフ)「しょうがないじゃない……あんたの事が好き……なんだから……」




マリーの口直しに…笑
これぞ本当に一発録りって感じでとりました。
台詞のパン振りと一応リバーブかけた以外なんの調整もしてない;
音はずしてるしちゃんと歌詞も言えてない。
凝ったのは姫兼嫁たちが既に歌ってるからいいよね☆
台詞以外は本当に楽しかったー。歌いやすい。
posted by レンゲ at 15:11| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マリー

マリー
 作詞/マルミユ 作曲/85スレ162


ここはここ わたしはマリー
それだけは覚えてる わたしはマリー
赤と白のお部屋 窓もドアもない
どうしようもないの わたしはマリー

ここはどこ わたしはマリー
それだけは覚えてる わたしはマリー
赤と白が黒に 変わって行く
壁も天井もすべて わたしはマリー


一人閉じ込められた少女
窓もドアもない部屋の中で
むせかえるようなバラと血の匂いの中で
追い詰められ光を失い自我を失う
最後に彼女に残るものは
いったい何があるのだろうか



ここはどこ わたしはだれ
それだけは覚えてた はず
黒が黒に黒で黒なの 黒で黒が黒になった
ここは黒 わたしはマリー わたしはマリー わたしはマリー
それだけは忘れないで わたしはマリー わたしはマリー

わたしはマリー

わたし…わたしは……わたし…
イヤ…いやあああああああああああ

少女の瞳から光がなくなったとき
部屋の中には何も残らなかった




歌詞付けたしverでかきました。
___________

これは歌じゃないと思って聞いて下さい。
むずかっしゃ!先に歌われている皆様の凄さを実感しました。
私は他と違うように…とか、聞きまくっていた結果
なぜか、サンホラが浮かび、適当に作ったナレーションを入れてみたものの
すっごく中2病です……。
サンホラは知人がARKを歌っていたので、それとなく知ってるぐらいで
ああああ、とにかくなんだか申し訳がない。
歌えば歌うほどわけわかめになるし、妥協しました。
解釈としましては、私のは最後はもうマリーであったということすら忘れてしまうという感じで補足を。
いいわけとしては、歌部分〜ナレーション全部一本録りです。だからなんだっていうんだOTZ OTZ orz
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posted by レンゲ at 14:30| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

甘い吐息に酔わされて

甘い吐息に酔わされて
 作詞/えびーさん 作曲/oneofvipperさん


甘い吐息で酔わせてよ

熱い欲望にまみれて 溺れていたい
あふれ出すエクスタシーに 誘われるままに
苦いデザートをねえもっと もっと頂戴
紅潮してく私を 見て頂戴ね

甘い吐息で酔わせてよ ラッシュも飽きてきた
負けず嫌いの私を もっと素直にさせて

甘い吐息で酔わせてよ 動けなくなる前に
枯れた声でも言えるはず あなたが大好きなの




歌を歌う時はモー娘。のオーディション映像で考えて歌いました

><
posted by レンゲ at 22:03| Comment(5) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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